お正月の食べ物

年末には年越しそばを食べる。年を越えて、正月になって食べるものは、まずは餅だ。餅は、お雑煮、おしるこ、そして焼いて食べる。焼いた餅は、のりをまくのと、きな粉をまぶして食べるのがある。砂糖醤油で食べる食べ方もある。

年越しではそばを食べるが、そばだけでは淋しいので天ぷらもつけることも多いだろう。天ぷらは、まずちくわ、そして、海老が頭に浮かぶ。天ぷらそばといえば、やはり海老が筆頭だ。ちくわもうまい。インゲンというのもうまい。年越しのそばで、大量にインゲンの天ぷらを食べた年があったが、なぜかその年のことがよく記憶に残っている。
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こたつで食べるものの代表はミカンだ。子供の時は冬になると箱でみかんを買っていた。みかんはたくさん食べていた。こたつの上にかごにいれたミカンがあって、それをむきながらテレビを見ている。冬はそんな過ごし方にあこがれる。
年を越えてから雑煮を食べるが、年を越える前から食べてもいい気がする。我慢しておいて食べるというところに、おいしく感じる秘密のようなものがあるのかもしれない。ぞうにもこたつの中で食べたい。

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